しわやたるみについて

杉並区の荻窪の業務用スーパーで買い物をしているとき・・・
ふと自分の疲れた顔が鏡にうつりこみました。

ogigi

私は、普段からしわやたるみが増えてしまっているのが悩みでした。

あまりお肌のケアをしていなかったのですが、
個人的な感想としてはケアをしないと、どんどんしわとたるみが増えるような気がします。

何故かと言いますと、自分がケアをしっかりとするようになってからは、しわやたるみが減るようになったからです。
以前までは、化粧をしていても化粧落としを使って化粧を落とすだけで、その後はケアをしていませんでした。

そうすると、翌日お肌の調子が悪くなってしまうことが多かったです。ですので、化粧水をしっかりと使うようにしました。

朝に洗顔をした後に化粧水を塗って、それから化粧するようにしました。自宅に帰ってからは、化粧落としを使った後に化粧水を使用するようにしました。そうするだけで、お肌の潤いがとても良くなって、たるみが心なしか減りました。

しわに関しても、ちょっと薄くなったので化粧水を使ってお肌のケアをすることは重要だと思いました。夏の季節になってからは、出来るだけ日焼けをしないようにしています。
日焼けをしてしまうと、お肌にダメージがあるとのことでしたので、出来るだけ直射日光には当たらないようにしています。外出するときにも、日焼け止めクリームを使用するようにしています。

日焼け止めクリームを塗る前は、ちょっと日に当たっただけで黒くなっていましたが、日焼け止めクリームを塗ってからは中々黒くならないようになりました。
そうしてお肌のケアをしていたのですが、医学的にもアドバイスが欲しいと思ったので、クリニックにもしわとたるみの相談をしたことがあります。クリニックでは、ヒアルロン酸注射をしてもらいました。
ヒアルロン酸注射の実感としては、とてもお肌に潤いが出るので良かったです。

でも、ヒアルロン酸注射はとてもお金が掛かってしまうことになりましたので、数度利用してから利用しなくなり、自分なりにお肌のケアを工夫するようにしました。


私の新宿の思い出について

私は現在、新宿区にある駐車場管理会社に正社員として勤務しています。

毎日通勤電車に揺られて新宿駅まで行き、
新宿駅南口からJRAの場外馬券場の脇を歩いて私が勤めている会社に向かう日々を送っています。

新宿

29歳の私は今までの人生で一度も男性とお付き合いをした経験が無く、
現在勤めている会社のデスクワークの仕事をこなしている毎日です。

たまに行う趣味の食べ歩き、そして本当にたまに暇つぶしで行う日曜日の競馬やパチンコ、そしてパチスロ、これら以外の事で趣味と呼べそうな趣味は何も無く、我ながら何故今までの人生の中で一度も彼氏と呼べる男性が出来た事が無いのかは自覚する事が出来ています。

現在千葉県の取手市から新宿駅に毎日通勤している私は、勤めている会社の飲み会や勤務後の夕食を会社の近くの飲食店で摂る事もあります。

私が好んで食べているのは、特に夏の時期の私の定番の外食となっているのが、会社の近くにある有名老舗うなぎ店でうなぎのお重を食べる事です。

この新宿南口に近い場所にある有名老舗うなぎ店は本店が銀座にあり、代表的な支店として新宿南口店があります。

私は普段この有名老舗うなぎ店で売られている蒲焼弁当を買ってランチとする時もあり、かなりうなぎは日常的に食べてスタミナを付ける事が出来ています。

新宿南口は私が好きなアーティストが、彼女のキャッチフレーズが「新宿」や「歌舞伎町」といった言葉を盛り込んだ物で、彼女が2000年代前半に自分の新曲のプロモーションを新宿南口の改札のすぐ前にあるビルの大型スクリーンで行った時にも私は丁度勤務後の時間だったので、大勢のアーティストのファンの人達と一緒になって彼女の新曲のプロモーション映像が映し出されている大型モニターを眺めていた記憶があります。

私の様な独身で男性とも縁遠い女性にとっては意外と新宿、そして新宿南口近辺はパチンコ店にパチスロ店、そしてラーメン店や昔ながらの昭和の匂いのする映画館などの単身者向けのレジャー施設や飲食店に映画館、そして新宿南口には有名百貨店が目の前にあるので、そこで時間を潰す事も出来るし、良い場所だと感じています。


ダイエットの課題

しばらく日をあけているうちに渋谷の駅近くにあるクリニックで脱毛の一回目を受けてきました。
レーザーを当てた際にパチパチ!!とする小さな痛みがありましたが
耐えれるくらいの痛みです。
心配をしすぎましたね。
帰りには、お薬も無料でもらえました。
脱毛は軽いやけどのような状態なのだそうで、そのケア用だそうです。
これも良いサービスだとおもいました。

さて、脱毛もそうですが、綺麗になるためにはなにが大事かを考え
一番に行きつくところ、そして最難関のダイエット。
これを始めようかと思っています。
でもダイエットってなんかさみしいですよね。
我慢の繰り返しが成功の秘訣とはいえ
その日の気分や体調などにもよって欲が大きくなる時だって
あるでしょう。
そこをぐっとこらえるからこそ、成功したときの喜びというものは
嬉しいモノなのでしょうけれど。

ダイエットを行う上での課題。
それはまず、我慢をすること。
結構難しいです。
特に食べる事が大好きな私は。
でも、やらなければいつまでも痩せませんよね。
お姉さんのままでいられるためにも、気合を入れて行こうと思います。

diet


女性用シェイバーから

脱毛は綺麗になるためにも大事な大事な作業です
以前は電気屋さんで安く買った、女性用シェイバーを使っていましたが
手入れも面倒で、時間がないと使えません。
カミソリも買ってきて使いましたが、すぐに生えてきてしまうので
不快に思っていました。

そんなときに、新聞で「全身脱毛はクリニックで」という告知欄をみました
「永久」の響きに引かれ、渋谷区の千駄ヶ谷に職場があるのですが、近くにそのクリニックがあったので
伺ったところ、カウンセリングをしますので予約を取りますと言われました
その日にバッと処理をして終わりなのかとおもっていましたが
結構丁寧です。
表向きは、美容皮膚科。お医者さんなのです。
そこにもびっくり。クリニックといってもエステのような感じかと思ってました。
お医者さんと看護師さんが診察や、テストなども説明を事細かにしながらしてくれるので
始めてでもおろおろせずに安心できます。

脱毛も2カ月に1度くらいのペースで5回ほど通うそうです。
次が楽しみ。
少し痛いと聞いたので、不安もありますが、キレイの第一歩。
頑張ります。

sendagaya


若々しくいるために

子供って正直です。
私には3つ歳の離れた姉がいますが
童顔の為か、長年美容部員だったためか
妹の私から見てもキレイなお姉さん。
一歩の私はそんな姉とは正反対。
ポチャリとしていて、身ぎれいにしているつもりでは
ありますが、姉と並ぶと差は歴然。
渋谷区の笹塚に実家で親戚の集まりがあった時に子供たちは
姉のことを「お姉ちゃん」と呼ぶ子がほぼ全員。
私のことは「おばちゃん」と呼ぶ子が2割ほど。
ちょっと悔しいですね。私の方が若いのに。

その子供たち全員におばちゃんと呼ばせないためには
どうしたらよいのだろうか。
そんなことを考えて
死ぬまでにしたい事、ならぬおばちゃんと呼ばれる前にやりたいこと
を日記にかいて行こうと思います

若く見られることはうれしい事です。
でも、間違っても服装だけを若くしてはいけません
時々いませんか?「え?あなたその服鏡で合わせて着てきた?」って人
靴や鞄等の小物と色が合わない程度だったら、あらあらくらいですが
年齢に合わない服を着ている人、顔に合わない服を着ている人は
ぎょっとしてします。
それも個性と言われればそれまでですが、やはりファッションは
自分より他人に評価されてこそ、本当のオシャレだと
私は思っております。
かくいう私も、あまり褒められた格好が出来ていないのですが
もう少し努力を重ねたいと思っています。

最近では、美魔女なんていう風に呼ばれる
お年をめしてもキレイな方々がいますね。
私の姉も、美魔女に匹敵しそうです。
私もいつかはあんな風になりたいな。

bimajo


結節性硬化症ってなに?

結節性硬化症は、通称プリングル病とも言い、ニキビのように少しぷっくりしたできものができ、てんかんと知的障害の3つがそろうことでこの病気が診断されるそうです。
約6000人に一人の割合でこの症状にかかっているという情報がありますが、実際にはもう少し多い、、という事も言われています。
この結節性硬化症は年齢によって症状も違い、新生児期では心臓の腫瘍や不整脈が起こりやすく、乳児期にはてんかんの発作、学校に通う時期になると血管線維腫や脳腫瘍等掘り下げるとさらに多くの合併症となりやすくなります。
治す方法としては、一つ一つの症状に的確な対応を取り、確実に治していく、、という方法しか今のところ方法は無いようです。
いっぺんに治すことができればいいのですが、これからの医療発展に期待をするしかないようですね。
このお話は私の知人で、大塚でDr.をやっている方に聞いたものです。
参考になってくれれば幸いです。
kango